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出会い系でセフレ募集

「ボッキ時におしっこしたくなったらどーすんの?」とベッドの中で僕に聞いてきたノンちゃんはおめでたいヘンタイだ。
ノンちゃんは出会い系でセフレ募集していた女の子だ。学校を卒業したばかりで普段はまじめなOLらしいが、仕事を終えるとヘンタイと化す。ただし、痴女やおまん子女子ではない。下ネタ大好きな好奇心旺盛なヘンタイなのだ。
「ママはシングルマザーだったし、学校は女子高だったから、男の人のこと全然知らないんだよ」と言うノンちゃんは、ボッキすらBL小説の中だけの世界だろうと思っていたそうだ。だから、好奇心にかられて出会い系でセフレ募集をして、初めて出会った男性にボッキを見せられた時は感動すら覚えたそうだ。
ただ、男性関係についてはウブだ。セックスしたいがために真剣に口説いてくるような男に対しては腰が引けてしまうらしい。セックスそのものについては「ワリカシイイ感じ」と思ったそうだが、ハマるまでには至らなかったそうだ。じゃあ、自分がセフレに求めているものとは何であろうか?と3分ほど考えた結果「男性とは何か教えてくれる人」と言う結論に至ったらしい。
「いずれは私も好きな男性ができるんだろうけど、その時のためにいろいろ知っておきたいんだよねー」と言う理由だ。そして、僕が光栄にもノンちゃんの性的好奇心を満たす相手として選ばれたわけだ。
エロイプ
「どぴゅぴゅとおしっこて同じところから出るじゃん?どっちが優先されて出てくるのかなーって」なんて裏表なくアホなことを言ってくるノンちゃんとは実は僕も波長が合っている。彼女に男性を見せると同時に、僕もノンちゃんから女性のことを教えてもらう立場だからだ。
ただ、朝勃ち状態で尿意に目覚めたことは何度かあるが、基本的には萎えるまで待つ。そのまま小便すると狙いが定まらずトイレが大惨事になるからだ。それを言うと、ノンちゃんは「面白ーイ!」とケラケラ笑った。そして「やってやって!お風呂場だったらいいでしょ?」とお願いしてくる。
そして僕はビールをしこたま飲まされた上で、風呂場でお互い全裸になってノンちゃんからフェラされた。いや、ボッキはするけど、そう簡単におしっこなんて出ないよと言いながら、僕にまたがっているノンちゃんのクリを不意打ちすると、彼女は「ひー!」と言いながら豪快におしっこをぶちまけた。お前が出すのかよ!
援デリ
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