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セフレの作り方

近所にスーパー銭湯ができたんです。もともと広い風呂が好きで、これまでも家にバスはあるのに、町の方のスーパー銭湯に通っていたくらいです。あと、湯上りの女の子もいいんですよね。もちろん、浴室や脱衣場は別ですけど、ロビーは共同なんです。そこで湯上りの女の子と一緒になるのが好きですね。熱いお湯で火照った体から立ち上る空気に興奮するんです。ついでに、心もほぐれて「私とセフレになりたい?オーケーよ」と言ってくれる女の子がいないものか、とアホなことを考えたりしていました。一緒に広い風呂に浸かって温もった体でイチャイチャできれば最高ですね。だから、セフレの作り方として一緒に風呂に入ってくれる条件は必須でした。
こうして、地元のスーパー銭湯に通う日々が始まりました。ただ、僕は夜の仕事なので通うのは平日の昼なんですよ。だから、おじいさんやおばあさんが多くて、セフレどころの話ではありませんでした。ところが、よく顔を合わせる女の子がいたのです。その女の子はいつもロビーで薄い生地の服から乳牛のようなデカい乳を揺らしながらコーヒー牛乳を飲んでいました。男と待ち合わせているようでもなく、一人で来ている感じでした。
セフレの作り方を知らずにJKの裏垢女子にアマギフを先渡しした結果
僕とそう年齢も変わらなさそうなのに、スマホをいじることもなく窓辺の方で物思いにふけりながらコーヒー牛乳を飲んでいるんですよね。おばあさんばかりなので、余計に彼女のデカい乳は目立ちました。ああ、この子とセフレになってピンク色に火照った乳を揉みたいななどと思い、何とかお近づきになれないかなと遠巻きに目の保養をさせてもらっている日々でした。
すると、何と彼女の方から声をかけてもらったんですよ。「よく会いますね」って。間近で見る乳牛はなかなかに迫力でした。そこから僕たちはスーパー銭湯マニア同士親しくなりまして、今に至ります。
実は彼女はキャバ嬢でして出勤前にここに通っているのだとか。確かに僕がお客さんならば、体臭隠しのきつい香水よりも湯上り後の柔らかい香りのキャバ嬢の方がいいですものね。そして「せっかくお風呂に入ったのにセックスしたらまた入り直さなきゃならないね」などと彼女からは文句は言われますが、今ではすっかりセフレです。共通の癒しスポットで探すのもセフレの作り方でしょう。癒された後はセックスしたくなるもんですよ。
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